2013年03月

2013年03月31日


「偶然の祝福」小川洋子
「64(ロクヨン)」横山秀夫
「恋文」連城三紀彦■よかった。しばらくハマりそう。いま「造花の蜜」読んでるとこ。
「教室内(スクール)カースト」鈴木翔

映画
「世界でたったひとつのプレイブック」■ものすごいシンプルなストーリーなのに、ものすごい幸せな気分になれた。そしてジェニファー・ローレンスが、魅力的すぎた。

(23:30)

2013年03月10日

完全にfacebook寄りになってしまってて、こっち、さぼってて。すみません。なぜか年賀状で、多く「ときどきのぞいてるよ!」っていう告白をいただいてて、あ、こっちも書きたいな、と思いつつ、ぷっつりぱったり2013、さぼってて。

1月行って、2月逃げて、3月去って。
ほんとにはやい。年の始めの月から、インフルになってなられて、肺炎までこじらせて、今は医者に「重症ね」と言われるほどの花粉症でげんなりだけど、今日、だんなさんの確定申告資料もようやく作成し終わり、ああ、ほんとにありがとう、おつかれさま、って気分になれてよかった。始める前はめんどくさー、作ってる最中はあーイライラなんで私が、って思うのだけど、これだけは、と決めたのは私だもんで、やるのだ。来年も、さ来年も。

4月からは会社の組織変更やなんやで「ガッツリ仕事増えます」って上司に言われてて、「げ」と思う反面、仕事があるという幸せや、時間やりくりしながらパキパキ進んでく毎日が少し楽しみでもある。(先週あたりからもう前哨戦がはじまってる感じだが…まだ、ちょろい。)

きっと、いそがしくなると、いろんなことを考える時間がなくなって、それが意外とスムーズに生活を送れたりすることになったりする。よくもわるくも。いままでもそうだった。また、そんな感じになるんだろうな。そういうタイミングなんだろう。

というわけで。ほんとに何も考えずにつらつらと。久々に。



(23:20)